第4回 日本における古代マヤに関する国際シンポジウム:テオティワカンとマヤ
このオンライン・シンポジウムでは、テオティワカンやマヤ地域を調査している、世界的に著名な科学者たちが集結します。
スケジュールは以下の通りです。
2022年2月13日(日)
- 18:00-19:00 (CT) オズワルド・チンチジャ:エスクィントラとテオティワカンの相互作用に関する新たな問い
- 19:00-20:00 (CT) バルバラ・アロヨ:テオティワカンとマヤ高地間の長距離交流
- 20:15-21:15 (CT) エドウィン・ロマン:ティカルとテオティワカンの相互作用に関する新たな知見と展望
- 21:15-22:15 (CT) カール・タウベ:ペテン、マヤ文化、そしてテオティワカン
2022年2月14日(月)
- 18:00-19:00 (CT) 杉山三郎:マヤのエリート層と交流するテオティワカン政権:テオティワカン市の中核から見た視点
- 19:00-20:00 (CT) リンダ・R・マンサニージャ:テオティワカンにおける多民族が集うダイナミックな地区センター:共同体環境における排他的組織
- 20:15-22:15 (CT) ディスカッション モデレーター:鈴木真太郎、フェリックス・クプラット コメンテーター:中村誠一
この貴重な機会をお見逃しなく!
イベント公式サイト(https://mayaokayama.wixsite.com/4tomayasimpo )から参加登録が可能です。